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口述試験はきちんと対応できたので、絶対受かっているとは思ったけど、筆記試験の発表を見るときより緊張した。
ちゃんと受かっていました。
ちゃんと受かっていました。
2次試験は不透明なので、さまざまな都市伝説が多すぎると思う。いろんなひとがいろんなことを言う。そしてそれらは検証できないため、多くの受験生を惑わせる。今回3回目の試験を受けるにあたり、いくつか事前に確信に近いものを得たので、個人の実感として書き留めておく。
H23年度の中小企業診断士2次試験を受けてきた。これで3回目となる。
これから診断士を目指す人、および、いつか再挑戦するかもしれない未来の自分に向けたメッセージを残し、このブログを終わりにしたい。
前回のエントリーで、敗因を「スピードの不足」と仮定した。
ならば、分析力そのものは、それなりのレベルに合ったことを証明しなければならない。
そのために、不合格通知が来る前に自分の答案を評価しておく。
出来は悪くとも、この答案が、この2年間の集大成なのだから。
ならば、分析力そのものは、それなりのレベルに合ったことを証明しなければならない。
そのために、不合格通知が来る前に自分の答案を評価しておく。
出来は悪くとも、この答案が、この2年間の集大成なのだから。
昔何かで読んだ。
「人は、負けを他人のせいにするまでは敗者にはならない」
確かこんな言葉だった気がする。
でも自分は、そんなに強くない。
負けを他人のせいにして、本当の敗者になってみよう。以前から漠然と思っていた疑問を書き出して、不合格を他人のせいにして負け犬になろう。
「人は、負けを他人のせいにするまでは敗者にはならない」
確かこんな言葉だった気がする。
でも自分は、そんなに強くない。
負けを他人のせいにして、本当の敗者になってみよう。以前から漠然と思っていた疑問を書き出して、不合格を他人のせいにして負け犬になろう。
合格発表が気になって日常がおろそかになってしまっている。
今日からは、合格発表までの日数を数えるのではなく、口述試験までの日数を数えよう。
そして、いまやるべきことをきちんとやろう。
口述試験まであと19日。
今日からは、合格発表までの日数を数えるのではなく、口述試験までの日数を数えよう。
そして、いまやるべきことをきちんとやろう。
口述試験まであと19日。
くだらないとは思いつつ、直近4年間の自分の受験番号の合格率を調べてみた。
2次試験が終わって1週間が過ぎ、これまでの取り組みを振り返ろうと思いましたが、なかなかうまく文章が書けません。
記述段階の時間を短縮するには、記述速度を高めるよりも、文章設計段階の精度を高めることのほうが、重要である。












